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「銀輪記」 自転車旅の記憶!!
~ただただ遠くへ行きたい雨男とクマの旅路~

佐賀・長崎~学生時代の旅の取りこぼしを拾い集めて、九十九島・展海峰の夕日

佐賀・長崎の旅

 旅をサポートする側に回ったことで、自分自身が自転車旅にでることができていませんが、2連休ほどの休みをフル活用して形は変わりましたが、旅を続けています。学生時代に自転車では、巡り切れなかったエリアが沢山あるので、その取りこぼしを拾い集めるような旅です。今回訪れたかったのは、長崎県・佐世保の「展海峰」という九十九島を一望できる展望台。大学4年のころ鹿児島から北海道まで自転車で旅するきっかけとなった場所でした。何気なく見た「展海峰」からの九十九島の夕景の映像に「まだまだ日本にも行ったことない所ばかりだなぁ」と、当時消えかけていた旅欲を妙にかき立てられたのです。当時の自転車旅では、直前の日程・ルート変更により、熊本市内から阿蘇、日田、鳥栖方面を走ったため、強い憧れを抱きつつも立寄ることのなかった場所でした。

Day1
福岡市内~呼子~玄海・浜野浦棚田~伊万里・大川内山~平戸・田平教会~佐世保・九十九島~嬉野温泉

Day2
嬉野温泉~大村~諫早~雲仙~島原半島一周~福岡市内


浜野浦の棚田
浜野浦の棚田

伊万里大川内山
伊万里・大川内山

カトリック田平教会
田平教会


展海峰 (2)

展海峰 (1)

展海峰 (3)

九十九島
九十九島・展海峰

嬉野温泉
嬉野温泉

南島原
南島原

諫早
諫早



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佐田岬半島、四国で最も九州に近い場所へ。そこは瀬戸内海の端。

佐田岬半島
四国で最も九州に近い場所へ。そこは瀬戸内海の端。

佐田岬 (4)

佐田岬 (2)

佐田岬 (1)

佐田岬 (3)



滑川渓谷・龍の腹~愛媛県東温市にある砂礫岩の川床がつづく絶景渓谷

滑川渓谷

愛媛県東温市にある砂礫岩の美しい川床がつづく渓谷。
川床を1㎞ほど歩いた一番奥にある「龍の腹」は余りに神秘的。

滑川渓谷 (1)

滑川渓谷 (2)

滑川渓谷 (4)

滑川渓谷 (5)

滑川渓谷 (6)

滑川渓谷 (3)

早朝の瀬戸内海がなかなか良かったことと、田舎の朝は早い

早朝の瀬戸内海がなかなか良かったことと、田舎の朝は早い


瀬戸内海の日の出 (1)

瀬戸内海の日の出 (2)

瀬戸内海の日の出 (3)

瀬戸内海の日の出 (4)

瀬戸内海の日の出 (5)

台湾・台北料理コレクション

2018.2.4~2.8
台湾・台北

台湾料理 (1)

台湾料理 (2)

台湾料理 (3)

台湾料理 (4)

台湾料理 (5)

台湾料理 (6)

台湾料理 (7)

台湾料理 (8)

台湾料理 (9)

台湾料理 (10)

台湾料理 (11)

台湾料理 (12)

台湾料理 (13)

台湾料理 (14)

台湾料理 (15)

台湾料理 (16)

台湾料理 (17)

台湾料理 (18)

台湾料理 (19)

台湾料理 (20)

台湾料理 (21)

台湾料理 (22)

台湾料理 (23)

長崎県、対馬厳原地区の石垣コレクション

対馬、厳原地区の石垣コレクション

対馬の石垣5

対馬の石垣3

対馬の石垣6

対馬の石垣1

対馬の石垣2

対馬の石垣4

対馬の石垣7

対馬の石垣8

対馬の石垣9


珈琲美美にて

2017.11.21

「珈琲美美」にて


珈琲美美

珈琲美美にてムニールモカとフルーツケーキ

珈琲美美のフジローヤル焙煎機

庭の安納芋を栽培してみた。そして収穫、石焼芋にする

せっかく自由に使っていい庭があるので、今年は家庭菜園を開始。

ミニトマトとナスは、結構簡単に大きくなって、大量に収穫。毎日ミニトマト&ナス生活を送ったわけですが、これから安納芋生活が始まりそうです。

5月ごろに、地元の産直で苗を購入。庭を耕して2つの畝を作って、苗をブスブスと差し込んでおきました。たったこれだけ。この後は、本当にほったらかしで、いよいよ収穫?らしい時季の10月、11月に。途中、一本の苗は枯れてしまいましたが、それ以外は順調に繁茂。水をあげることも、雑草を抜くこともなく、本当にほったらかしなので、楽チンでした。

ただ、モグラらしき穴が畝の近くに空いていたので心配でしたが・・・・

安納芋の収穫

掘ってみると、イモがゴロゴロ!おお、しっかりできている。

採れた安納芋

思いがけず、沢山採れました。

本当は、1か月ぐらい熟成させた方が甘く美味しくなるらしいのですが、いやいや、さっそく食べてみたいじゃないですか!!

安納芋を石焼

ということで、いつものことながら炭火を起こすのに苦戦しながら石焼装置で焼きいも開始。

採れた安納芋を石焼

じわじわ、焼きますよ。



焼けました。



熟成してないけど、すでに甘い!

弟が来たので尾道まで早朝のしまなみ海道をサイクリング

2017.8.17

故郷、静岡から遠く四国、愛媛は今治に移住してあっという間に3年目。学生時代の自由な時間では自転車で行こうが電車で行こうが、わりと“近かった”四国も、なんだかこの頃とても遠く感じています。つまり、なかなか盆も正月も帰れていなく、今年の暮あたりは一度帰ろうかなぁなんて考えていたところ、普段めったに連絡を取っていない弟から「しまなみを走りに行く」とのメールが。弟は、小豆島など瀬戸内の島々を巡って高松にくることになったので、今治まで足を伸ばしてみるかぁということで、急きょ、しまなみ海道に来ることになった様子。

たまたまその日は休みの日。久々に一緒にサイクリングすることに。当初、2日間ほど滞在の予定でしたが、結局17日の午前中だけ、尾道までしまなみ海道を半日サイクリング、すこし早足でしまなみ海道を満喫してもらうことにします。昼頃までに尾道に着きたいということで、早朝の出発で縦断を目指します。てっきりレンタサイクルを借りるものと思っていたのですが、弟はブルーノのミニベロを輪行して持参。

DSCF6723.jpg

6年前の夏に(もう6年も前になるのかぁ)、自転車旅行などしたことのない弟を半ば無理やり北海道ツーリングに連れて行ったのでるが、それで自転車にハマったのか、北海道から帰ってくるとすぐに買ったミニベロなのですが、社会人になった今も、たまに乗っているようです。僕と違ってメカに詳しいので、いろいろ改造してあるようです。


さておき、当日朝、4時起きで、5時に今治市内を出発。弟は釣りの趣味もあるようで、早起きは全然苦にならないようですが、朝が弱い僕は相当久しぶりの早起き。今治に住んでいながらも、こんな時間にしまなみ海道をサイクリングしたことはないんですね。

来島海峡大橋の朝日

ということで、初めて早朝の来島海峡大橋。日中は厳しい暑さですが、この時間はまだかなり涼しい・・・朝の風で寝ぼけていた顔もパリッとしますね。パリッと。ちょうど朝陽が昇ってきてとても美しい風景です。

しまなみ海道来島海峡大橋のアプローチ橋

「こんな風景を見れるなら、毎朝早起きしてサイクリングに来ようかなぁ」なんて、この時は思ったりもしましたが、結局のところ睡眠欲に勝てず、まあなかなか来ないでしょうなぁ・・・。

しまなみの朝

しまなみの朝を走る

夏の早朝しまなみ海道サイクリングは、誰もいないし、涼しいし、景色も素晴らしい・・・・・・夏の暑い時期にしまなみ海道をサイクリングを計画している方には、早朝のサイクリング、めっちゃおすすめです。

伯方島の道の駅まえのビーチ

弟とサイクリングするのは相当久しぶりなのと、ほとんど近況も聞いていなかったので、そんな話をしながら、しまなみ海道を案内していきます。といっても、昼には尾道にはいかなくてはならないので、空いているお店もなく、島の面白い人たちに会いにいくこともなく、どうしても「走る」がメインのサイクリングになってしまいますが。ゆっくりできれば、他に良い所いっぱいあるんだけどねぇ。

朝の多々羅大橋

朝の涼しさが北海道の夏っぽく、北海道ツーリングの風景を思い出したりしていました。また北海道走りにいきたいなぁ。しかし、北海道は遠い・・・・・・静岡に居た頃よりさらに遠くなっていましました。四国から出るだけでも結構時間がかかるのに。

しまなみ海道向島の立花地区

大三島、生口島、因島と渡って最後の島、向島へ。

向島の立花地区の海は、本当に綺麗で気持ちがいいんですよ。メインルートだけを走っているとこんな風景には出会えないので、敢えての裏ルートを。静岡にはなかなか無い景色だよねぇ。せっかくなので途中、因島名物のはっさく大福の「はっさく屋」に立ち寄りましたが・・・・・・弟は柑橘類が苦手ということをすっかり忘れていました(笑)すまん

しまなみ海道向島の立花

ということでもう一か所立ち寄り。向島のラムネ屋さん「後藤鉱泉」。おばちゃんと世間話しながらラムネを一本いただきます。早朝から80km、走った後の後藤鉱泉のラムネは最高です。渡し舟に乗って、尾道まで案内したら、駅から静岡に帰る弟を見送ります・・・・・・尾道も時間があれば、いろいろ良い所いっぱい案内するのになぁ。

ちょうど暑さがピークになってきました。

そぅいえば、ここから僕はしまなみ海道80Kmの復路・・・・・・この酷暑の中、今まで来た道を走って戻らなくてはならないという現実をすっかり忘れていました。ふう・・・・・・今度はゆっくり来いよ~

第1回しまなみキャンプライド~ずっとやりたかった「自転車×キャンプ」のツアーイベントの企画・開催


第1回しまなみキャンプライド
ずっとやりたかった「自転車×キャンプ」のツアーイベントを企画・開催


しまなみ海道キャンプライドのイメージ写真


■着想、しまなみ海道でキャンプイベントを開催したい

「7月15日(土)・16日(日) あたりで、1泊2日でしまなみ海道縦断するキャンプツーリングイベントを計画中。今までしまなみ海道ではキャンプツーリングのイベントがほとんど開催されてこなかったので、新しい風を吹かせたいなぁという感じです。ロードでも気軽に参加できたら面白いなあ。」

と僕がツイートしたのが今年の4月。2015年に静岡から愛媛県今治市に移住して、シクロツーリズムしまなみのスタッフとして、しまなみ海道自転車旅行をメインにした地域づくりに携わって2年が経過。当初からずっと企画として温めていた、「しまなみ海道でキャンプツーリング」を楽しむツアーイベントの開催が決定したのでした。これは、しまなみ海道を訪れるサイクリストの楽しみ方の多様化、キャンプツーリングへの注目度の変化などの背景と、すでに毎年開催している2人乗り自転車のツアーイベント「タンデム自転車まつり」、初心者の女性がターゲットの「シクロ女子旅」に加えて継続的に開催できるイベントツアーの構築が必要になったという事情もありました。



■当初はしまなみ海道でのランドナー・ミーティング

当初のイメージは「ランドナー・ミーティング」。ランドナーとは1泊~2泊を想定したキャンプツーリングに特化した旅用自転車の名称。つまり、既に自転車キャンプツーリングを楽しんでいるサイクリストを集めて、しまなみ海道から自転車キャンプ旅行の楽しみを発信するとともに、新たなコミュニティを形成したいという…僕なりの目論見がありました。

しかし、ニーズリサーチや議論などを重ねている中で、「ガイド付きの1泊2日ツアーイベント」という形式をとるため、必然的に「初めてキャンプツーリングをする(したい)サイクリスト」をメインターゲットに見据える形にシフトしていきます。ラフティングやダイビングなどといったスポーツと異なり、自転車は基本的に誰でも自由に乗れるという点で、「自転車ガイドツアー」には裾野を広げる、新たな楽しみ方を提案するという所に価値があると思っています。つまり今回の場合、「自転車とキャンプの面白さに気付く入り口をつくりたい」「しまなみ海道の多様な楽しみ方を提案したい」「キャンプツーリングを始めるハードルを下げたい」といった目的のツアーイベント構築という方向で動いていきました。



■誰でも気軽に参加できる自転車×キャンプのツアーイベントづくり

「レース・ヒルクライム・ロングライド・ポタリング・散走……自転車の楽しみ方は数年前よりはるかに広がってきていますが、キャンプツーリングとなると、まだまだ敷居が高く……。もっとぐーーんと敷居を下げることができないだろうか、もっと気軽に「自転車とキャンプ」を楽しむ文化を発信できたらなぁ。」

レンタサイクルでも、ロードバイクでも参加できるキャンプツーリングのイベントづくりとして・・・
・サポートカーでキャンプ用品を輸送する仕組みづくり
・クロスバイクのレンタサイクルの用意
・食材やベーシカルなキャンプ用品の用意(夜BBQ、朝食、昼食の3食用意)
・貸しテント(数と大きさの関係で男女別相部屋のドミトリーテントという形式をとった)の用意

などに加え、「1日2日でしまなみ海道を縦断する」という目標のわかりやすさも追及。県外参加者がメインターゲットとなるため、3連休の初日+2日目に開催を設定。集合時間を初日の昼に設定することで、関西圏・関東圏からも朝に自宅を出発して新幹線等で尾道に集合できるようにしました。



■ルート・行程・キャンプ場の決定

初日に走れる時間が半日であること、2日目は丸1日走れることから、必然的にキャンプ場はロケーション的に尾道寄りになります。食材の調達のしやすさ(スーパーがあるか)、キャンプ初心者が多く、夏の開催ということもありキャンプ場付近に温泉もしくはシャワーは必須。ということで、おのずとキャンプ場候補地は絞られていき、弓削島の「法王が原キャンプ場」に決定。弓削島は因島の南~南東側に広がる「ゆめしま海道」と呼ばれる愛媛県上島町の島々のひとつ。島にはスーパーやコンビニエンスストアもあり、温泉もあり、離島ということで瀬戸内海の静けさと大自然を満喫できる最高の立地です。




■広報・告知、そして参加者募集へ

このように第1回となる「しまなみキャンプライド」の詳細を詰めて、フライヤーとウェブサイトの構築。関西圏・関東圏の各所でも多くの方々にご協力いただき、チラシを配置・告知。そして募集の開始。初めての試みにもかかわらず、多くの方に参加表明をいただきました。遠方からわざわざお越しいただく方が多く、「最高のツアーを作らねば」と身が引き締まる思いでした。

第1回しまなみキャンプライドウェブサイト
http://www.cyclo-shimanami.com/archives/2017/05/campride.php



campride-omote_201709090020048d6.jpg
キャンプライドのチラシ表面

しまなみキャンプライド2017チラシ裏ver2
キャンプライドのチラシ裏面




■いよいよ「第1回しまなみキャンプライド」開催、そしてゴール

そして開催当日、心配していた(キャンプイベントとしてはこれが一番の心配ごとでした)天気も2日とも快晴予報!絶望的な雨男が企画するイベントに、強烈な晴れ男・晴れ女の皆様がご参加くださった結果と思います(笑)キャンプガイドツアー初開催ということで、スタッフも手探りで進めていく部分もあり、次回以降改善すべき点が大量にあったものの、概ね予定通りに進み、大きなトラブルもなく、無事に開催終了しました。初対面のサイクリスト達が集まって始まった本ツアーですが、時間の経過とともに一致団結していき、しまなみ海道の大自然を満喫、全員で縦断という目標に向けて走り切りました。今までのツアーには無かった面白さがそこら中に転がっており、僕たち主催側のスタッフにとっても、自転車の面白さを再認識する刺激的なイベントでした。ご協力いただいた皆様、ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。

来年以降も継続的に開催できるように尽力していきたいです。



■「第1回しまなみキャンプライド」の様子

しまなみキャンプライド


2017年7月15日  [Day1]

しまなみ縦断前半!弓削島キャンプナイト 約30km
尾道駅前~向島~因島~ゆめしま海道~法王ヶ原キャンプ場(弓削島)


初夏の日差しが照り付ける中、続々と尾道へと集合。ロードバイクやサイドバック付きのクロスバイク、ランドナー、トレーラー付の自転車での参加もありました。キャンプ道具を自分で運べない方はサポートカーに荷物を積み込み、身軽なサイクリングで弓削島のキャンプ場を目指します。

尾道から渡船に乗りこみ、向島へ。向島ではここでしか味わえないラムネ・サイダーの老舗工場「後藤鉱泉所」、因島では名物はっさく大福を味わえる「はっさく屋」にて島のグルメを満喫しながらのサイクリング。

造船業で栄えたレトロな土生商店街を抜けたら、因島からゆめしま海道・生名島へはフェリーでわたります。生名島~佐島~弓削島と「ゆめしま海道」の橋々を走り、弓削島の「法王ヶ原キャンプ場」へ到着。

皆で協力しながらテントを設営、そして夕食は大きなドラム缶式の焼き台でBBQ。弓削島在住の仲間から猪肉の差し入れもあり、島の大自然の中、楽しい宴は続きます。肉をたらふく食べたら近くの温泉フェスパへ。星空を眺める人、海に涼みに行く人、明日に備えて早く眠る人・・・思い思いに弓削島の夜を過ごしました。



2017年7月16日  [Day2]

しまなみ縦断後半!魅惑のアイランド・ツーリング 約65km
弓削島~因島~生口島~大三島~伯方島~大島~JR今治駅前「シクロの家」


瀬戸内海から朝陽が昇り、皆、思い思いにゆったりとした朝の時間を過ごします。手作りジャムとパン、バナナ、そして特製BBQスープの朝食。眠たい目をこすりながらテントを撤収したら出発です。

生口島では名物ジェラートの「ドルチェ」とレモンケーキの「島ごころ」に立ち寄り。昼食は大三島・多々羅公園で、このツアーのために伯方島のお母さんたちに作ってもらったオリジナル弁当「二輪弁」に舌鼓を打ちました。

地元の人たちとの交流も楽しみ、お腹もいっぱいになったら、大三島・伯方島・大島とシーサイド・サイクリング。つらい峠道もみんなで励ましあいながらクリア......最後の橋「来島海峡大橋」が見えた時には「おお!」と歓声があがります。ここまで皆で走ってきて、感慨もひとしおです。橋を渡ったら今治をラストラン......いよいよシクロの家に到着。感動のしまなみ海道走破、とってもエキサイティングな旅となりました。




■「第1回しまなみキャンプライド」参加者の皆さまのブログ記事

ご参加いただきました「cancanさん」、「つかささん」がブログやホームページにて「第1回しまなみキャンプライド」の様子を記事にしてくださっております。

・CanCanの気楽な一日|「しまなみ」へ行ってきます
http://canpal.xsrv.jp/wp/2017/07/7518


サイクリング初心者 しまなみ海道おすすめコース|評判の「シクロツーリズムしまなみ」ツアーに感動
http://shimanami-cycling.net/index.php
訪問者数
ようこそ、銀輪記へ


しまなみ海道:今治
のんびりポタリスト
むらまさ

Mura-Masa

手にした一台の自転車が、思ってもみないほど遠くへ僕を連れていき、僕の生活に染み込み、ついには仕事までも。音楽は加川良、西岡恭蔵、Debussy、漫画は永島慎二、写真は植田正治、絵画は古賀春江。
2015年、拠点を静岡からしまなみ海道へ。

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