「銀輪記」 自転車旅の記憶!!
~ただただ遠くへ行きたい雨男とクマの旅路~

ネシ君の空色のTOEIランドナー

ネシ君の空色のTOEIランドナー

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秋の桜は田んぼを埋め尽くし、

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秋の桜、コスモスが咲き誇っていました。

近所の田んぼ。


本当にごくごく家の近くの場所なのに、このところこの辺りは滅多に来ることが無くなっていたのでこんな風に一面のコスモス畑が広がっているとは知りませんでした。このところ毎日、家と大学との往復では決まりきった道しか通っていなかったことも、こっちに来なかった一つの要因かもしれません。このところ…というよりかは、ずいぶん前からですかね。


毎日、同じ場所が目的地だとどうしても道が一つに定まってきてしまいます。一番最短で行けてかつ走りやすい道。ほかにもたくさん道はあるのに結局は無難な道に落ち着いて、他の道を遠回りしてみたり変化をつけてみたりはしなくなってしまいました。

他にも道は沢山あるのに。無意識の中で同じ道を選んでしまいます。


それは盲目的に。

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大道芸ワールドカップin静岡2013|名場面写真集

大道芸ワールドカップin静岡2013|名場面写真集

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大道芸ワールドカップ静岡2013-3

大道芸ワールドカップ静岡2013-4

大道芸ワールドカップ静岡2013-5

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来年はジャパンカップも開催されます!!

楽しみ(*´ω`*)

くす田くす博さんのアクロバット|大道芸ワールドカップin静岡2013

今年もがっつり楽しんできました。

「大道芸ワールドカップin静岡2013!!」

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今年の日程は11月1日(金)〜4日(月)。日本最大級の大道芸イベントで、毎年、世界中・日本中からアーティストが集結し、静岡市内が大道芸一色に染まります。静岡が唯一誇れるイベントです。

今年の総観客数は184万人とのこと!去年は154万人だったそうですから30万人ほど増えたわけですな。確かにどこのパフォーマンスポイントも人だかりがいっぱいでした。会期中、数日足を運びましたがやはり中日の日曜日、11月3日は物凄い数の人でした。

大道芸ワールドカップ静岡2013

パフォーマンスは主に3つに分かれており、

<ワールドカップ部門>
世界数百組の中から実行委員会によって選ばれ招待されたアーティストによるワールドカップ。今年は世界各国から14組のアーティストが参加。

<オン部門>
国内外問わず実行委員会から招待されたアーティストによる部門。大会形式ではない。今年は49組が参加。

<オフ部門>
選ばれたアーティストが自主参加する部門。新人アーティストが多数参加。音響から観客集め、色んな管理をパフォーマー自身がやらなくてはならない。今年は26組が参加。


それぞれ違った楽しみ方ができます。

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今年のワールドカップ優勝はアメリカのベロ・ノック。大仕掛けを使った圧倒的なパフォーマンスでした。


ぼくはコメディやパントマイムが好きなので、毎回楽しみにしているアーティストが何名か…。この人らが目当てで大道芸に来てると言っても過言じゃありません。

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青いジャージの加納真実さん(左)、今年もシュールなパントマイムでした。去年見て気に入った「仮面舞踏会」という演目を今年も見れ大満足でした。投げ銭タイムにしっかり握手までしてもらってきました。

福岡を拠点に活動されてるMr.BUNBUNさん(右)ですな。「アイシュー仮面」は傑作!林檎のジャグリングは特に必見です。

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言わずと知れたサンキュー手塚さん(左)やシルヴプレさん(右)のパントマイムも楽しませて頂きました……。

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と、ここまではオン部門……今年も大きな装置を用いた驚くべきパフォーマンスや、テレビやサーカスで活躍されているアーティストによるパフォーマンスの数々、圧倒されました。


3日間足を運び、色んなアーティストの演目を見ましたが……

オフ部門一番隅のポイントでパフォーマンスしていた一人の男に心打たれてしまいます。

くす田くす博のアクロバット

「くす田くす博」さん。サラリーマンスタイルのクラウン。

絶妙のトークと「ジャイロ効果」や「目の錯覚」などを巧みに用いた独特の実験パフォーマンスで、見ている観客を引き込んでいきます。途中、実験用のビンが割れてしまうトラブルに見舞われてしまいますが、なんとか別の実験で乗り切っていきました。

どれもオオ―という歓声と笑い声の絶えません。

くす田くす博のアクロバット

そうしてパフォーマンスは最後のアクロバットへ……

くす田くす博のアクロバット

ここまでのコメディーな感じからガラッと雰囲気が変わります。

実は2人の高校受験を控えた中学生の子供がいる中、40歳で仕事を辞めこの道に入ったと。

くす田くす博のアクロバット

「ダウンからカウント1 2 3、4 5 6、7 8 9までは、

悲しいかな 神様の類に問答無用で数えられてしまうものなのかもしれない・・・ 

だけど カウント10だけは、自分の諦めが数えるものだ。

僕はどんなに打ちのめされようとも、絶対にカウント10を数えない。」


竹原ピストルさんの「カウント10」をBGMにしたルーティン……

カウント10の歌詞、それを口ずさみながら必死のパフォーマンスを続けるくす田さん。それはまるでくす田さんの人生やくす田さんの信念を表現してるようで……

くす田くす博のアクロバット

くす田くす博のアクロバット

思わずウルッときてしまいました……。

くす田さんの生き様を想像して感動したということもあったけど、

僕自身、大学院の研究もいまいち、就職活動もうまくいかず、最後にあった採用試験も不合格。何もかもやる気が完全になくなってしまっていた中で、「そんなくらいで諦めるな、自分に負けんな」と自分に教えてくれた気がしたのです。もう一度、挑戦してみよう。


そんなこんなで今年も大道芸見に来てよかったなと思うわけです。また、今年も終わってしまってちょっと寂しい気持ちです。ただ来年も楽しみだと。ぼくはつくづく大道芸が好きなんだな…と思います。もしかしたら小さいころに親に連れられこの大道芸ワールドカップを見た記憶をずっとひきづってる大きな子供なのかもしれませんが(笑)

モノクロームな日常風景3点セット

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一本の小径

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街路樹のある

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少年野球

何年か前にカメラを片手に散歩したときの写真を引っ張り出してきました。当時はモノクローム写真に少しはまっていて。といってもモノクロームの何が分かるわけでもなく、陰なども効果的に使えておりません。至って普通の写真ですが、ちょっと気に入っているのです。というのも、数年たった今はもうこれと同じ景色は撮れないようになってしまったからです。なんだかよく分からない工事があったり新しく家が建ったりしてもうあの木やこの木は無かったりするのです。ぼくの散歩コースとしてはお気に入りの景色たちだったんですけどね。まあ、こういうものはどうしようもないからあれこれ嘆いても仕方ない事だとは分かっているのですが。単なる記録の意味でも、なんとなくその辺の風景の写真は撮っておいて損は無いななんて思ったりもするわけです。カシャ。

藁科川:Nature with Busy Crowd

Nature with Busy Crowd from Masayuki Murakami on Vimeo.



静岡市内を流れる安倍川の支流、「藁科川」へポタリングに行きつつ素材集め、写真みたいな動画を撮りたいなって感じで。機材は良いものが無かったのでIS11CAのビデオカメラで撮影。川の音を聞いていたら街中の雑踏のイメージがわいてきたのでこんな動画を作ってみました。

安楽寺の紅葉:京都左京区の中には入れない紅葉名所

安楽寺4


「拝観謝絶」

謝絶です。謝絶。非公開のお寺なんですな。京都の多くの「観光用」と化しているお寺と一線を画している感じが伝わってきます。本来のお寺としての役割を守り続けているというか。高い拝観料とってガッポガッポという魂胆の見えるお寺も多いですからね。

京都の左京区、住蓮山 安楽寺。

哲学の道の少し東側の山際にひっそりとそのお寺はあります。

安楽寺2

紅葉の名所として有名なんですが、普段見れるところはこの石段のある短い参道のみです。

言ってしまえば見れるのは「ここだけ」なんですが、この風景がなかなか風情があっていいんですよ。僕が行った時も、この風景を写真に撮ってる方々や、写生をしている方々が沢山いました。


どうやら春と秋の一定期間だけ特別参拝を行っているみたいです。
詳しい期間や時間は公式サイトに掲載されるようです。
http://anrakuji-kyoto.com/infomation

安楽寺


いっつもこの入り口までしか行ったことないですから、一度特別参拝の期間に訪れて中に入ってみたいです。

安楽寺3

住蓮山 安楽寺
京都府京都市左京区鹿ケ谷御所ノ段町21
075-771-5360
http://anrakuji-kyoto.com/

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テーマ : 京都
ジャンル : 旅行

ボーダーとかフレスコとかキッチンゴンとか…旅初期の思い出

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「フレスコ」が話題にのぼって思い出してました。


18きっぷの時期は特によく京都に遊びに行ってたんす、まだ僕が自転車旅始めたばかりのころのことですが。小さいころから寺社仏閣が大好きな少年でしたからね。ただ京都はもろに観光地ですからね、いかんせん長期滞在にはお金がかかり過ぎる……そんなときに大変お世話になったのが、二条城のちょっと北の住宅街にあるライダーハウスのボーダーさん。ライダーと自転車の旅人専用で一泊1000円。当時はまだまだ知られてなくて超隠れ家的なライダーハウスでした(今はもう旅人の間では知らない人がいないくらい有名になってしまいました)何度も通ったり入り浸ったりして合計すると軽く一か月以上は滞在してたと思います。

お米屋さんの気さくなおっちゃんが、息子さんの意志を継いで米屋の一角で経営されてて。畳張りで布団もあってテレビもエアコンもマンガもあって居心地最高でしたな、1000円で泊めてもらえるのが申し訳ないくらい。旅人の友達もたくさん出来た思い出の場所です。


寺社仏閣の拝観料で小遣いが飛んでいくので、夕飯は基本最寄りのスーパー「フレスコ堀川店」へ。住宅が密集して土地が少ない京都らしく2階建てのスーパーで中にエスカレータまでありましたな。割引の弁当とか惣菜とか目当てでして、8時くらい(確か?)からシール貼り始めるから夕飯我慢して待っておくんですが、タイミングミスると弁当何も残ってなかったりして。

そうなったらもう近くの定食屋、キッチンゴンへ。ここは名物のピネライスが美味かったなぁ。ピネライスはチャーハンにトンカツとカレーのかかったライスもので、とにかくボリュームがあったんです、味も美味かったですけど。ああ、あと銭湯の笠の湯とか竜宮温泉とかも、まだやってるのかな。笠の湯はサウナと露天風呂もある至れり尽くせりの銭湯で、日曜日には朝風呂もやってるんですよ。でもあの時もどんどん近くの銭湯が潰れて行ってたしな。お酒はごくごく近所に佐々木酒造があったから自販機で「古都」が買えたしなぁ。佐々木蔵之介さんのご実家ですね。あ、そうそう。ボーダーの隣の豆腐屋では腰のまがった可愛らしいお婆ちゃんがいて、メチャメチャ美味い冷奴食わしてもらえたっけ。豆腐買っただけなのに、「奴にするか?」って聞いてくれて、ネギと売り物の醤油までかけてくれたんですよ。今も元気かな。


最近めっきり行ってないなぁ。

テーマ : 京都
ジャンル : 旅行

≪宣伝≫伊豆半島企画展~静大キャンパスミュージアム

伊豆半島静岡大学企画展


伊豆半島の企画展やってます。
新聞に僕も写ってました。
土日は受付と解説員やる予定です。

小さい小さい企画展ですが無料なんで大学祭がてらキャンパスミュージアムへどうぞ。(教授に宣伝しろと言われたので)

静岡新聞2013年11月13日(水曜日)朝刊


<追記>
2013年11月22日に本企画展は終了しました。たくさんの方のご来場ありがとうございました。

KINFOLK 日本版 Vol.1、2 ~魅力的な生活の写真集的雑誌

KINFOLK JAPAN EDITION VOLUME ONE
KINFOLK JAPAN EDITION VOLUME TWO

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注文しておいた『KINFOLK』という雑誌の日本版、

その1巻と2巻が届きました。

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アメリカ、オレゴン州ポートランド発のライフスタイル雑誌らしいんですが、特に写真とデザインが抜群に綺麗ですね。写真集みたいな雑誌です。相方に教えてもらってさっそくアマゾンで注文したわけです。

KINFOLKとは「近しい仲間や家族」を意味する言葉だそうです。

食、写真、手作り、自然などなどを通して、身近なモノやヒトたちを大切にする生き方やライフスタイルを提案していく雑誌。確かにちょっと目を通した程度でもそういったものに一貫した哲学がある雑誌だなという印象を受けました。

本の中身は大きく…
ONE、ひとりの楽しみ方
TWO、ふたりの楽しみ方
FEW、幾人かの楽しみ方

に分かれています。アーティストやライター、写真家、デザイナー、料理人などなどのアイデアが144ページにまとめられています。

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1巻のテーマは「日本」

日本版創刊としてはぴったりのテーマなのかもしれません。ライフスタイルの提案というよりもアメリカ人からみた日本文化はこんな感じなんだと、それはそれで面白いです。日本ならではの文化、生活・・・染物・お茶・花見・日本古来のことばのコンセプト・・・などなど。

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2巻のテーマは「週末」

こちらの方がKINFOLKの提案したいライフスタイルがはっきり読める気がしました。あなたにとって週末とは?仕事と遊びを両立させて休日を最大限楽しむための提案をしています。なにもしないということ、冒険するということ、週末の両日を大事にしてまた元気に平日を迎えるということ。「休みとは」に迫った一冊。


さて、もう一度ゆっくりじっくり読んでみようと思います。

Kinfolk Magazine | Discovering new things to cook, make and do.



Kinfolk Magazine: Issue 1 (Manifesto) from Kinfolk (kinfolk.com) on Vimeo.



Kinfolk Saturdays in Charleston from Kinfolk (kinfolk.com) on Vimeo.



≫Amazon: KINFOLK JAPAN EDITION VOLUME ONE
≫Amazon: KINFOLK JAPAN EDITION VOLUME TWO

北海道&東北自転車ツーリング2010のもくじ

【北海道&東北2010】

『前ラン~函館小樽編』 2010.8.4~8.13
もう3年前の話…北海道&東北2010|プロローグ
函館まで輪行してライムライトへ・高繁さんとの出会い|第1話
後発メンバーと合流し函館山へ夜行登山|第2話
雨の噴火湾ライドと中ノ沢屋の毛蟹な夜|第3話
洞爺湖畔、滝の上キャンプ場の絶景と夕景|第4話
室蘭グルメ「美味いカレーラーメン」を探せ|第5話
濃霧のトッカリショとチキウ岬へ絶景を見に行く|第6話
テント浸水!?まさかの北海道に台風直撃|第7話
最終日、支笏湖から恵庭・小樽へ|第8話

『独り函館沈没編』 2010.8.14~8.21
札幌History連泊、そして函館へ戻る|第9話
函館戸井線アーチ橋、水無海浜温泉へサイクリング|第10話
日本初のバットレス・笹流ダムと四稜郭|第11話
函館~江差・国道227号大野国道サイクリング|第12話
カラオケビール電車~ライムライト2010|第13話
湯の川温泉の花火、2010年大会|第14話

『東北編』2010.8.22~
三陸鉄道北リアス線輪行記、久慈・宮古・釜石~北上|第15話
東北ダイジェスト~平泉・厳美渓・猊鼻渓~|最終話

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今秋の日記的なもの

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文字を読むのが大の苦手な僕には大変珍しく、「本」を読んでいます。


ひさびさに伊豆を訪れたのをきっかけに、川端康成の「伊豆の踊子」を手に取り、文学ド素人ながらも日本語の美しさみたいなものに一丁前に感動し、それから続けざまに「古都」「雪国」と川端康成を読んでいるってわけです。特に「古都」はお気に入りの愛読書になりました。川端康成は日本の伝統美を書いた作家だと言われますが、この作品は登場する人物や人物の心、京都という町…そういった美しさの表現が、僕には衝撃的でした。

そんなこんなで純文学なんかに手を出してはいるんだけど、いかんせんこういった類の文章に慣れてない僕にはかなりの労力を要する作業なのです。ノッテくるかノッテこないかがめっきり読むペースに作用しちゃってます。やはり純文学だけでは、ただでさえ固い僕の頭が余計固くなるばかりなので、旅物も仕入れてきました。沢木耕太郎の「深夜特急」と宮本輝の「オレンジの壺」などなど。

これからマイペースに読んでいこうかなと、僕の枕元は古本が山積みになっています。とりあえずまず手元に置いておくのが僕のスタンス?です。


今日はいつもの川原の土手の芝生で外読書。

鳥のさえずりや草野球の声、もふもふの気持ちいい芝生、雲一つない青空…贅沢な日曜の午後でした。


そうそう、昨日は映画を見に行ってきました。昨日から公開の高畑勲監督の「かぐや姫の物語」を。考えてみたら劇場でジブリ映画を見るのは初めてのことです。水彩画のような絵になんとなく誘われたのと、高畑監督作品が好きだったこともあり、ほんとになんとなく観に行ったのでした。

最初の10分で一気に物語の世界に吸い込まれてしまい、予想をはるかに超えて感動させられてしまいました…最後は映画館で初めて泣いてしまいました。どう凄かったのか…なかなか文章に出来ないのが、読書嫌いだった僕のコンプレックスでもあり悔しいところでもあります(笑)少なくともあと2回は劇場に足を運びたいなと思います。

上質な美術作品を美術館で眺めつつ、上質な文学作品を読みふけるような、そんな芸術的な漫画映画でしたよ。


芸術の秋とか読書の秋ってよく言いますが、今年の秋はそういったものが自然に僕の所に寄ってきた感じがあります。今年は短い秋で、紅葉も見に行けなければサイクリングもまともに出来てないですが、ぼくなりに秋を楽しめているなぁと、そんな充実感に満たされています。
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のんびり走るのが専門です.生まれつき方向音痴で雨男.愛車はMTBのTarow号とランドナーのJirow号.よく「モン太郎」を連れて旅しています.
2015年からしまなみに移住。

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